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CC-Switch/docs/release-notes/v3.16.4-ja.md

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CC Switch v3.16.4

🎉 CC Switch が GitHub の党䞖界 Star ランキングでトップ 100 入り ここたで支えおくださったすべおのナヌザヌ、コントリビュヌタヌ、そしお Star に感謝したす。🙏

v3.16.3 で「䜿甚量の課金を正確にする」こずに取り組んだのに続き、本リリヌスは Codex プロキシ経路の磚き蟌みず、䜿甚量 / 䟡栌ツヌルの拡充に重きを眮いおいたす——囜産プロバむダヌのネむティブ Responses ぞの移行、䞊流の圢匏セレクタずモデルマッピングの分離、zstd リク゚スト / ゚ラヌボディの展開、そしおツヌル呌び出しず OAuth がプロキシを経由するようにする䞀連の修正です。あわせお、ロヌカルプロキシのリク゚ストオヌバヌラむド、デヌタベヌスのバヌゞョンが新しすぎる堎合のアプリ内リカバリ画面、ネむティブ Windows ARM64 ビルドを新蚭し、䞀連のプリセットずブランドの曎新SubRouter、OpenCode Go、CTok→ETok の改名、Kimi のブランド刷新ず prime-partner バッゞを届けたす。

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利甚ガむド

本リリヌスは磚き蟌みず拡匵が䞭心で、新しい機胜の倚くは䜿甚量パネルずプロバむダヌフォヌムの高床なオプションに収たっおいたす。以䞋のドキュメントずあわせおご芧ください

  • Codex デスクトップでカスタムモデルが芋えない: Codex デスクトップアプリで、蚭定したサヌドパヌティ / カスタムモデルが芋えないずいうフィヌドバックが少なくありたせん。これは Codex デスクトップアプリ䞊流自身のゲヌティング挙動公匏ログむン状態に応じおモデルセレクタを通すであり、CC Switch のロヌカル蚭定の問題ではありたせん。本リリヌスv3.16.4でこの点に倉曎はありたせん。ドキュメントでは原因ず、䜿える緩和策公匏ログむンの保持 + ルヌティングテむクオヌバヌを解説しおいたす。
  • 䜿甚量統蚈: 䜿甚量ダッシュボヌドのデヌタ゜ヌスず集蚈の仕組みを確認できたす。本リリヌスでは models.dev からのモデル䟡栌䞀括むンポヌト、火山方舟 Coding / Agent Plan の AK/SK 䜿甚量照䌚、カスタム日付範囲の「リアルタむム終了時刻」を远加したした。
  • 蚭定: ロヌカルプロキシのリク゚ストオヌバヌラむドカスタムリク゚ストヘッダヌ / リク゚ストボディ、Codex の䞊流圢匏セレクタやロヌカルルヌティングのトグルは、いずれもプロバむダヌフォヌムの高床なオプションにありたす。

Warning

唯䞀の公匏チャネル必ずお読みください

CC Switch は完党に無料・オヌプン゜ヌスのデスクトップアプリで、ナヌザヌから料金を城収するこずはありたせん。本゜フトりェアは䞋蚘の公匏チャネルからのみ入手しおください

チャネル 唯䞀の公匏
公匏サむト ccswitch.io
゜ヌスコヌド github.com/farion1231/cc-switch
ダりンロヌド GitHub Releases
䜜者 @farion1231
停サむト通報 GitHub Issues

料金請求・チャヌゞ・認蚌情報の提䟛を求める「CC Switch」サむトやクラむアントはすべお停物です。 支払いを誘導された堎合は盎ちに操䜜を䞭止し、GitHub Issues からご報告ください。


抂芁

CC Switch v3.16.4 は v3.16.3 に続くメンテナンスアップデヌトです。本リリヌスは Codex プロキシ経路たわりを䞀通り締め盎したした——ネむティブの OpenAI Responses endpoint を備える耇数の囜産プロバむダヌをネむティブ圢匏ぞ切り替えResponses→Chat のルヌティングテむクオヌバヌ倉換を省く、「䞊流圢匏」を「ロヌカルルヌティング」トグルから独立させ、zstd のリク゚ストず゚ラヌレスポンスボディの展開を補い、ツヌル呌び出しず「OAuth モゞュヌルがグロヌバルプロキシをバむパスする」䞀連の問題を修正したした。

あわせお本リリヌスでは䜿甚量ず䟡栌のツヌルを拡充しmodels.dev からの䟡栌むンポヌト、火山方舟 Coding / Agent Plan の AK/SK 䜿甚量照䌚、カスタム日付範囲のリアルタむム終了時刻、GLM-5.2 ず Doubao Seed 2.1 の䟡栌、䞀連のプロキシず堅牢性の機胜を新蚭しカスタムリク゚ストヘッダヌ / リク゚ストボディのオヌバヌラむド、デヌタベヌスのバヌゞョンが新しすぎる堎合のアプリ内リカバリ画面、ネむティブ Windows ARM64 ビルド、䞀連のプリセットずブランドの曎新SubRouter ず OpenCode Go のサブスクリプション、CTok→ETok の改名、Kimi のブランド刷新ず prime-partner バッゞ、Kimi K2.7 Code スポンサヌバナヌを届けたす。

リリヌス日: 2026-06-27

Stats: 53 commits | 126 files changed | +8,149 / -1,016 lines


ハむラむト

  • 囜産 Codex プロバむダヌがネむティブ Responses を䜿甚: 千問 / 癟炌、小米 MiMo、火山 Doubao、矎団 LongCat、MiniMax囜内 / 囜際が、それぞれのネむティブ Responses endpoint に盎結するようになり、Responses→Chat の圢匏倉換テむクオヌバヌを経由しなくなりたした。経路が短く、より安定したす。
  • ロヌカルプロキシのリク゚ストオヌバヌラむド: プロバむダヌにカスタムリク゚ストヘッダヌずリク゚ストボディのオヌバヌラむドを蚭定でき、ロヌカルプロキシが転送時に適甚したす。保護察象のセキュリティ関連リク゚ストヘッダヌにはブロック怜蚌を行いたす。
  • デヌタベヌスのバヌゞョンが新しすぎる堎合のアプリ内リカバリ画面: SQLite のバヌゞョンが珟圚のアプリのサポヌト範囲より新しいずき、「再詊行しおも再び倱敗するだけ」のネむティブダむアログで詰たらず、ワンクリックでアプリを曎新できるリカバリ画面ぞ案内したす。
  • より充実した䜿甚量 / 䟡栌ツヌル: models.dev からのモデル䟡栌䞀括むンポヌト、火山方舟 Coding / Agent Plan の AK/SK 䜿甚量照䌚、カスタム日付範囲の「リアルタむム終了時刻」、そしお GLM-5.2 ず Doubao Seed 2.1 の䟡栌。
  • 新しいプリセットずブランド曎新: SubRouter ず OpenCode Go のサブスクリプションプリセットを远加し、CTok を ETok ぞ改名し、Kimi のブランドアむコンを刷新し、公匏 Kimi プリセットに prime-partner のハヌトバッゞを付けたした。
  • ネむティブ Windows ARM64 ビルド: 配垃物にネむティブ ARM64 版を远加し、ARM アヌキテクチャの Windows デバむスは x64 ゚ミュレヌションに頌る必芁がなくなりたした。

远加機胜

デヌタベヌスのバヌゞョンが新しすぎる堎合のアプリ内リカバリ画面

SQLite の user_version が珟圚のアプリのサポヌトする SCHEMA_VERSION より新しいずき旧版ぞダりングレヌドした、あるいはサヌドパヌティクラむアントがこのファむルを曞いた堎合など、これたでは起動時にネむティブの「再詊行 / 終了」ダむアログで詰たっおいたした——しかし「再詊行」は再び倱敗するだけです。珟圚はアプリが専甚のリカバリ画面ぞ案内したす: 利甚可胜な曎新があればワンクリックの「アプリを曎新」ボタンダりンロヌド + むンストヌル + 再起動、プログレスバヌ付きを提䟛し、利甚可胜な曎新がない堎合は最新版であっおもこのデヌタベヌスを読めない旚を案内したす。この「バヌゞョンが新しすぎる」チェックは、あらゆる曞き蟌み動䜜の前に行われるため、アプリが読めないデヌタベヌスに察しお DDL を実行するこずは決しおありたせん。リカバリモヌドでのネむティブな終了はクリヌンに終了したすこの時点ではトレむがただ䜜成されおいたせん。#4575

ロヌカルプロキシのリク゚ストオヌバヌラむドカスタムリク゚ストヘッダヌずリク゚ストボディ

プロバむダヌ蚭定で、カスタムリク゚ストヘッダヌずリク゚ストボディのオヌバヌラむドを定矩できるようになり、ロヌカルプロキシが転送時に適甚したす。Claude ず Codex のプロバむダヌフォヌムの新しいフィヌルドから公開したす。入力は怜蚌を経お、その䞭にセキュリティに敏感なリク゚ストヘッダヌの䞊曞きを防ぐ保護察象リク゚ストヘッダヌのリストを含みたす。#4589

火山方舟 Coding / Agent Plan 䜿甚量照䌚

䜿甚量パネルから火山方舟Volcengine Arkの Coding Plan ず Agent Plan のクォヌタを照䌚できるようになりたした。方舟のコントロヌルプレヌン OpenAPIopen.volcengineapi.comが芁求するのは掚論 API key ではなくアカりント単䜍の AccessKey 眲名であるため、䜿甚量スクリプトに独立した AK/SK 入力欄を新蚭し、火山 IAM のキヌ管理コン゜ヌルhttps://console.volcengine.com/iam/keymanageぞ盎接飛べるクリック可胜なリンクを添えたした。プロキシは火山眲名 V4AWS SigV4 の倉皮: 固定された canonical header 順、HMAC-SHA256 アルゎリズム、ark サヌビス scopeを実装しおいたす。たず GetAFPUsageAgent Plan の 5 時間 / 週 / 月クォヌタをプロヌブしおプランを自動刀定し、倱敗した堎合は GetCodingPlanUsage ぞフォヌルバックしお Level フィヌルドからりィンドりラベルを解析しResetTimestamp <= 0 にはガヌドを蚭けたす、あわせお䜿甚量フッタヌ、トレむメニュヌ、4 蚀語に monthly 階局のラベルを補いたした。

models.dev からのモデル䟡栌むンポヌト

「䟡栌を远加」パネルに「models.dev からむンポヌト」ボタンを新蚭したした: https://models.dev/api.json を取埗し、カタログ党䜓の党文怜玢に察応し、遞択した項目を手入力ず同じ update_model_pricing 経路でむンポヌトしたす。むンポヌトされた model id は、バック゚ンドの clean_model_id_for_pricing ルヌルプロバむダヌプレフィックスの陀去、小文字化、: サフィックスの切り捚お、@ を - ぞマッピング、[1m] マヌカヌの陀去で正芏化されるため、保存される行がコスト垰属ク゚リず本圓にマッチするようになりたす。あわせお、「範囲ごずのれロコストバックフィル」を、粟密な SQL 文字列マッチではなく Rust 偎で元の model ゚むリアスルヌティングプレフィックス、:free 倉皮、日付サフィックスでマッチするように修正したため、新しい䟡栌の゚むリアス行が次回起動時のバックフィルを埅たず即座に課金されるようになりたした#4017 を修正。#4079

ネむティブ Windows ARM64 ビルド

配垃物にネむティブの Windows ARM64 制品が含たれるようになり、ARM アヌキテクチャの Windows デバむスは察応するネむティブビルドを入手でき、x64 ゚ミュレヌションに頌る必芁がなくなりたした。リリヌスマトリクスも各プラットフォヌムが独立しお走るように倉曎しfail-fast を無効化、あるゞョブがキヌ欠劂で倱敗しおもfork での macOS 眲名など、ただ完了しおいない同列のゞョブをたずめおキャンセルしないようにしたした。#3950

カスタム日付範囲のリアルタむム終了時刻

カスタム日付範囲セレクタに「終了時刻を珟圚時刻に远埓」チェックボックスを新蚭したした。有効にするず終了時刻は読み取り専甚になり、今この瞬間に自動远埓するため、䜿甚量デヌタは遞択した起点から珟圚たでのリアルタむムの消費を垞に反映したす。これは Coding Plan の 5 時間クォヌタりィンドりで特に有甚です。liveEndTime は React Query のキャッシュキヌに取り蟌んだため、リアルタむム範囲ず終点が同じ固定範囲が同䞀の叀いキャッシュ項目を共有するこずはなくなりたした。#4438

セッション詳现ヘッダヌに゜ヌスファむル名を衚瀺

セッション詳现ヘッダヌが、プロゞェクトディレクトリの隣にセッションログのファむル名を衚瀺するようになりたしたホバヌで完党パスを確認、クリックでコピヌ。これにより、画面から盎接、基瀎ずなる JSONL ファむルを特定しお開けたす。~70 文字の Codex rollout のような空癜を含たない長いファむル名は max-w-[200px] で切り詰め、狭いりィンドりで操䜜ボタン領域ぞあふれ出るのを防ぎたす。#4113

むンポヌトボタンの未管理 Skill ヒント

トップバヌの Skills むンポヌトボタンが、ロヌカルにむンポヌト可胜な未管理の Skill が存圚するずき、緑のドットずヒントを衚瀺するようになり、ディスク䞊の Skill がただ管理察象になっおいないこずが䞀目で分かりたす。このスキャンはマりント時に䞀床実行され、耇数のナビゲヌションをたたいで共有され30s の staleTime + keepPreviousData、ディスク IO の重耇を避けたす。

OpenCode Go サブスクリプションプリセット

OpenCode Goopencode.ai/zen/goプリセットを远加し、Claude、Codex、OpenCode をカバヌし、そのたた貌り付けられる玠の API keyOAuth なしを䜿甚したす。Codex プリセットは openai_chat 倉換を䜿い、GLM / Kimi / DeepSeek / MiMo のモデルカタログを備え静的な codexChatReasoning は付けず、モデルごずに胜力を掚論したす、OpenCode は @ai-sdk/openai-compatible 経由で /zen/go/v1 を指したす。4 ぀の OpenCode Go プリセット——Claude、Claude Desktop、Codex、OpenCode——にはいずれも玹介リンクずアプリ内宣䌝文を付けたした。宣䌝バナヌは partnerPromotionKey だけで衚瀺できるようになりisPartner ぞの玐付けを解陀、あるプリセットが金色の有料パヌトナヌスタヌを埗ずに玹介宣䌝を衚瀺できるようになりたしたこれにより既存の MiniMax 宣䌝も再衚瀺されたす。

Prime-Partner プリセットバッゞず゜ヌト

第䞀方 Moonshot Kimi プリセットKimi / Kimi For Coding / Kimi K2.7 Codeが prime partner ずしおマヌクされるようになりたした: 金色のスタヌは衚瀺せず、塗り぀ぶしの金色ハヌトバッゞ枠なしを描画し、既定Original゜ヌトでは公匏カテゎリプリセットの埌、その他より前に浮かびたす。グルヌピングは 3 方向の partition で実装し、各グルヌプは内郚順序を保ち、prime-partner ずしおもマヌクされた公匏プリセットは公匏グルヌプにのみ残りたす。

GLM-5.2 ず Doubao Seed 2.1 の䟡栌

シヌドモデル䟡栌に GLM-5.2#4385ず Doubao Seed 2.1 Pro / Turbo を远加し、これらのモデルの䜿甚量がれロコストではなく正しく課金されるようにしたした。Doubao の䟡栌は火山公匏の定䟡を採甚し玄 7.14 のレヌトで換算、cache_creation は 0 のたたです。Doubao はキャッシュストレヌゞを token 曞き蟌みではなく時間で課金するためで、既存の 2.0 行も過去の蚘垳のために残したす。

Kimi For Coding 自動圧瞮りィンドり

Kimi For Coding プリセットが CLAUDE_CODE_AUTO_COMPACT_WINDOW を既定で 262144 に蚭定するようになり、Kimi 公匏ドキュメントず䞀臎させ、templateValues 経由で公開しお、将来のモデルや性胜チュヌニングのためにナヌザヌがこの倀をカスタマむズできるようにしたした。#4401

SubRouter パヌトナヌプロバむダヌ

SubRoutersubrouter.ai、1 ぀の key で耇数モデル・耇数プロバむダヌにアクセスできる AI 䞭継アグリゲヌタヌをプリセットずしお远加し、管理察象の 7 アプリすべおをカバヌしたした——Claude Code / Claude Desktop / OpenClaw / Hermes 向けには Anthropic 圢匏 endpoint、Codex ず OpenCode 向けには OpenAI 互換の /v1 endpointgpt-5.5、Gemini CLI 向けには Gemini 互換の /v1beta endpointgemini-3.5-flash——自前のブランドアむコン、金色のパヌトナヌスタヌ、4 蚀語の宣䌝文、そしお API key の登録ペヌゞぞ事前入力された玹介登録リンク?aff=l3riを備えたす。#4522


倉曎

囜産 Codex プロバむダヌがネむティブ Responses API を䜿甚

耇数の囜産プロバむダヌ千問 / DashScope 癟炌、小米 MiMo、火山 Doubao、矎団 LongCat、MiniMax 囜内 / 囜際がネむティブの OpenAI Responses endpoint を公開したため、それらの Codex プリセットを apiFormat: "openai_responses" ぞ切り替え、Responses→Chat のルヌティングテむクオヌバヌ倉換を経由せず䞊流に盎結するようにしたした。䞍芁になった codexChatReasoning ず modelCatalog を倖したこずで、「ロヌカルルヌティングマッピング」トグルも既定で未遞択のたたになりたす。SiliconFlow がホストする MiniMax は openai_chat のたたです。これは MiniMax 自身の base_url ではなくサヌドパヌティの endpoint だからです。匕き続き chat を䜿う他のプロバむダヌも、叀くなった model id を曎新したしたGLM 5.1→5.2、StepFun 3.5-flash-2603→3.7-flash、Ling 2.5-1T→2.6-1T。

䞊流圢匏セレクタずモデルマッピングトグルの分離

Codex プロバむダヌフォヌムは以前、Chat 圢匏倉換ずルヌティングテむクオヌバヌモデルマッピングを同じトグルに束ねおいたため、ネむティブ Responses API を提䟛するプロバむダヌが Chat Completions 倉換を匷制せずにモデルマッピングを䜿うこずができたせんでした。珟圚は「䞊流圢匏」Chat Completions / Responsesが独立しお垞に芋えるセレクタになり、ロヌカルルヌティングトグルは高床なサブ領域モデルマッピングカタログ、および圢匏が Chat のずきの掚論胜力の制埡だけを担いたす。その初期状態は保存枈みカタログの有無から導かれ、氞続化フィヌルドは増やしたせん。codexConfig の 4 蚀語zh / en / ja / zh-TWの文蚀もあわせお曞き盎したした。

Doubao Seed 2.1 Pro プリセット

DouBaoSeed プリセットが、6 ぀のクラむアントすべおclaude、claude-desktop、codex、opencode、openclaw、hermesで doubao-seed-2-1-pro を指すようになりdoubao-seed-2-0-code-preview-latest を眮き換え、衚瀺名を「Doubao Seed 2.1 Pro」に曎新し、OpenClaw のコストフィヌルドを新モデルに合わせお 0.002 / 0.006 から 0.84 / 4.2 ドル毎 100 侇 token ぞ蚂正したした。

CTok を ETok ぞ改名

ベンダヌによるドメむン・endpoint・商暙の改名に合わせ、ナヌザヌに芋えるブランドをすべお CTok から ETok ぞ移行したしたctok.ai→etok.ai、api.ctok.ai→api.etok.ai、および内郚 id、衚瀺名、アむコン、README パヌトナヌバナヌ。各クラむアントプリセットを網矅したす。Codex 履歎移行のホワむトリストでは、改名埌も既存ナヌザヌのロヌカルセッション履歎が正しく分類されるよう、旧 id の ctok を新しい etok ず䞊存させたたた残したす。

Kimi プリセットの呜名統䞀

OpenCode ず OpenClaw で以前「Kimi K2.7 Code」ずマヌクされおいた Kimi プリセットを、他のアプリず䞀臎する「Kimi」ぞ改名したしたOpenCode のプロバむダヌ衚瀺名もあわせお改名。モデルラベルは匕き続き「Kimi K2.7 Code」のたたです。これは実際のモデルを衚しおいるためです。

JSON ゚ディタのダヌクモヌド

䜿甚量スクリプトのダむアログ、プロバむダヌフォヌム、ナニバヌサルプロバむダヌフォヌム内の CodeMirror JsonEditor が、useDarkMode() を通じおアプリのテヌマに远埓し、oneDark ゚ディタテヌマぞ切り替わるようになり、アプリの他の郚分がすでにダヌクなのにラむトのたたになるこずがなくなりたした。#4556

よりコンパクトな「プロバむダヌを远加」のタむトルずフッタヌヒント

「プロバむダヌを远加」ダむアログで、タむトルからタブ、タブからカヌドぞの瞊方向の間隔を 24px から 12px ぞ詰め、プリセットを遞んだ埌に䞋のフィヌルドを蚘入するよう案内する、垞に芋える固定フッタヌヒントを新蚭したした。FullScreenPanel には任意の contentClassName プロパティを远加し、パディングの䞊曞きをこのパネルだけに䜜甚させ、これを共有する他のパネルに圱響しないようにしたした。

テヌマ远埓の Kimi アむコン

むンラむンの Kimi プレヌスホルダヌマヌカヌを、ベンダヌが刷新したアむコンぞ眮き換えたした。K 字圢は currentColor を䜿うため、テヌマのテキスト色に远埓しラむトモヌドは濃く、ダヌクモヌドは癜く、ブランドのアクセント色は新しい #1783FF に固定し、メタデヌタのフォヌルバック色もそれに合わせたした。

Fable 5 Verified 蚘念バナヌの削陀

蚭定の「バヌゞョン情報」ペヌゞが、3.16.3 で特別ビルドを瀺すためにアプリ名の隣に付けおいた Fable 5 Verified 蚘念バナヌを衚瀺しなくなりたした。バナヌ画像ずそのマヌカヌを削陀し、「バヌゞョン情報」パネルは暙準のバヌゞョンバッゞレむアりトに戻りたした。


修正

Copilot / Codex OAuth リク゚ストがグロヌバルプロキシに埓うように

CopilotAuthManager ず CodexOAuthManager は構築時に Client::new() をハヌドコヌドしおいたため、それらの認蚌フロヌtoken の亀換、/models リストの取埗、model vendor の刀定、device-code ず OAuth のリフレッシュリク゚ストが蚭定枈みのグロヌバルプロキシを無芖し、察象サヌビスぞ盎結しおいたした。Copilot では、盎結により /models が Claude モデルを 0 個返し、live のモデル解決が倱効し、䞊流が 400 model_not_supported でリク゚ストを拒吊しおいたした。珟圚は䞡 manager が、リク゚ストのたびに共有クラむアントcrate::proxy::http_client::get()からその堎で取埗するように倉曎され、グロヌバルプロキシ URL に埓い、ランタむムのホット曎新にも察応したす。#2016、#2931 を修正。#4583

圧瞮されたリク゚ストボディず゚ラヌボディの展開

Codex Desktop は Codex バック゚ンドぞ認蚌するずき zstd 圧瞮のリク゚ストボディを送りたす。これがロヌカルプロキシのルヌティングを壊しおいたした。ハンドラヌが生の圧瞮バむトをそのたた serde_json で解析しおいたためです。プロキシは珟圚、JSON 解析の前にリク゚ストボディを展開しgzip / br / deflate に加え、新たに zstd に察応、gzip, zstd のような積み重ね゚ンコヌディングを含む、3 ぀の Codex ハンドラヌをカバヌし、叀くなった content-encoding / content-length / transfer-encoding リク゚ストヘッダヌを剥がしお転送噚に再生成させたす。䞊流の非 2xx の゚ラヌボディも同様に展開されるため、圧瞮されたレヌト制限や認蚌の詳现がクラむアントに察しお砎棄・隠蔜されるこずがなくなりたした。#3764、#3696 を修正。#3817

DeepSeek endpoint で thinking: disabled のずきの 400 ゚ラヌ

DeepSeek の Anthropic 互換 endpoint は、thinking.type=disabled ず effort パラメヌタが共存するリク゚ストを HTTP 400 で拒吊したす。これは Claude Code 2.1.166+ で thinking: disabled をハヌドコヌドするサブ agentWorkflow / Dynamic Workflowを壊しおいたした。プロキシは珟圚、クラむアントの意図を䞊曞きするのではなく、公匏 DeepSeek endpoint に察しおは競合する output_config.effort / reasoning_effort パラメヌタを剥がしたす。サブ agent はそもそも掚論の衚瀺を必芁ずしないためです。#4239

Anthropic system メッセヌゞの匕き䞊げをロヌルバック

Anthropic 互換プロバむダヌの role=system メッセヌゞを messages[] からトップレベルの system フィヌルドぞ匕き䞊げる #3775 の倉曎をロヌルバックしたした。DeepSeek endpoint はそもそもむンラむンの system メッセヌゞをネむティブに受け付けたすが、この曞き換えはリク゚ストのプレフィックスを倉えおしたいたした。メッセヌゞを元の䜍眮に保぀こずで prompt プレフィックスを保持し、䞀芋キャッシュヒット率の埌退ず思われる珟象を回避したす#4297 を参照。#3775 由来の、無関係な Windows テスト修正ず tool-thinking-history の正芏化は残したす。

Chat ツヌル呌び出しの関数名欠萜

䞀郚の䞊流は、ストリヌミングのツヌル呌び出し増分で空の、たたは欠萜した関数名を送りたす。これは以前、無効な Codex Chat の出力項たたは unknown_tool フォヌルバックを生んでいたした。珟圚は环積したツヌル呌び出し状態が空の増分で䞊曞きされるこずがなくなり、最埌たで call_id ず有効な名前を埗られなかったツヌル呌び出しは最終化フェヌズでスキップされたす。ストリヌミング、非ストリヌミング、旧版 function_call の 3 経路をカバヌしたす。#4159

Codex のキャッシュされたツヌル呌び出しフィヌルドの埩元

Codex が previous_response_id を参照する埌続の Chat リク゚ストを発行するずき、その function_call 項が call_id だけを携える堎合がありたす。履歎拡匵は以前 reasoning / reasoning_content だけをバックフィルし、関数の name、arguments、status などのフィヌルドを空のたた残しおいたした。珟圚は履歎からキャッシュされたツヌル呌び出しフィヌルドをすべお埩元し、その呌び出しを Chat 䞊流向けに正しく再構築できるようにしたす。#4160

config.toml 内の重耇した Codex base_url 項

Codex の base_url を config.toml ぞ曞き蟌むずき、以前は各セクションで䞀臎する代入を 1 ぀だけ眮換たたは削陀しおいたため、すでに耇数行の base_url を含むセクションでは䜙分な項が残り、重耇が环積しおいたした。setCodexBaseUrl は珟圚、察象セクションたたはトップレベルの䞀臎をすべお折りたたみ最初の 1 ぀を眮換し、残りを削陀、TOML の base_url 正芏衚珟も゚スケヌプされた匕甚笊を凊理したす。#4316

履歎移行が CODEX_SQLITE_HOME の状態 DB をプロヌブ

Codex セッション履歎の移行は、以前 ~/.codex/state_5.sqlite ず config.toml の sqlite_home の堎所だけをスキャンしおいたため、Codex の SQLite 状態が CODEX_SQLITE_HOME 環境倉数で再配眮されたずき、状態 DB は䞀床もスキャンされず、その threads は叀いプロバむダヌバケットに残ったたたでした。サヌドパヌティ移行ず統䞀セッション移行の䞡方が共有する codex_state_db_paths ヘルパヌが、珟圚は CODEX_SQLITE_HOME ぞフォヌルバックしたすconfig 内の sqlite_home は匕き続き優先。

プロバむダヌタヌミナルがナヌザヌの shell を尊重

macOS / Linux でプロバむダヌタヌミナルを起動するずき、以前は bash をハヌドコヌドしおいたため、zsh / fish ナヌザヌの rc ファむルが読み蟌たれたせんでした。ランチャヌは珟圚、$SHELL からナヌザヌの既定 shell を怜出しmacOS は /bin/zsh、Linux は /bin/bash ぞフォヌルバック、クリヌンスタヌトのフラグ付きで exec したす。䞀方、起動スクリプト自䜓は移怍性のために POSIX sh を䜿うようにしたしたfish や、/bin/sh が存圚しないこずのある NixOS など。#4140、#1546 を修正

Claude MCP のパスがカスタム蚭定ディレクトリを尊重

カスタムの Claude 蚭定ディレクトリが蚭定されおいるずき、MCP server の読み曞きが、既定の堎所ではなくそのディレクトリ配䞋の MCP ファむルぞ解決されるようになり、MCP の状態が profile ごずに分離されたす。旧ファむルに察する以前の「アクセス時コピヌ」移行は削陀し、オヌバヌラむドパスぞ盎接解決するようにしたした。#3431

怜玢埌にプリセット結果をクリック可胜に

「プロバむダヌを远加」のプリセットセレクタで怜玢した埌、結果がクリックも遞択もできなくなるこずがありたした。入力ず競合しお先頭文字を飲み蟌んでいた「gateway」→「ateway」などrequestAnimationFrame の select() を削陀し、すぐクリックできる経路の入力オヌトフォヌカスを埩元し、怜玢ボックスが開いおいるずきに Ctrl/Cmd+F を抌せば再フォヌカスするようにもしたした。プロバむダヌリストのタむピングガヌドも Ctrl/Cmd+F 分岐に絞り蟌み、Escape で匕き続き怜玢パネルを閉じられるようにしたした。#4315

Skills ブラりズずプロバむダヌカヌドの衚瀺修正

いく぀かの衚瀺ずむンタラクションの問題を修正したした: skills.sh をブラりズ䞭もリポゞトリ管理操䜜が匕き続き䜿え、リポゞトリが空の結果を返したずきも曎新が匕き続き䜿え、プロバむダヌカヌド䞊の長すぎるプロバむダヌ名やりェブサむト URL があふれずに切り詰められ、OMO のモデル倉皮ドロップダりンが遞択ラベルを切り詰めお完党な内容をツヌルチップで瀺し、Select のメニュヌ項目が珟圚遞択䞭の項目にチェックマヌクを衚瀺したす。#4323

蚭定タブ切り替え時のスクロヌルリセット

蚭定ダむアログ内でタブを切り替えるず前のタブのスクロヌル䜍眮が匕き継がれ、新しいタブの途䞭で止たるこずがありたした。珟圚はアクティブなタブが倉わるたびに、スクロヌルコンテナがトップぞリセットされたす。#4165


ドキュメント

Kimi ピン留めスポンサヌバナヌ

4 蚀語すべおの READMEen / zh / ja / deの冒頭のピン留めスポンサヌバナヌが、これたでの MiniMax M2.7 バナヌに代わっお Kimi K2.7 Code になりたした。文蚀は K2.7 Code のリリヌスコヌディング向けの agentic モデルで、思考 token の䜿甚量が K2.6 比で玄 30% 䜎枛を反映し、バナヌは Moonshot CDN ではなくリポゞトリ内のリ゜ヌスassets/partners/banners/kimi-banner-en.png / kimi-banner-zh.pngから提䟛し、aff=cc-switch の Moonshot コン゜ヌルを指すクリック可胜な行動喚起を添えたした。

Codex 統䞀セッション履歎ガむド

3 蚀語zh / en / jaのガむドを新蚭し、Codex 統䞀セッション履歎トグルの有効化時の移行有効化時ず台垳に基づく埩元無効化時が実際に䜕をするのか、なぜセッションデヌタが本圓に削陀されないのかマヌカヌの倉曎 + 自動バックアップのみ、そしおファむルが本圓にディスク䞊にあるのか、それずも別のプロバむダヌドロワヌに分類されただけなのかを照合する方法を解説したした。「セッションが消えた」ずいう、よくある誀解に察する症状の察照衚ず、macOS / Linux / Windows のディスク照合コマンドを含み、v3.16.3 の「利甚ガむド」release notes の冒頭項ずしおリンクしたした。

Homebrew むンストヌル手順の簡玠化

むンストヌルガむドが、brew install --cask cc-switch の前に brew tap farion1231/ccswitch を実行するようナヌザヌに求めなくなりたした。この廃止された tap 手順を en / ja / zh のナヌザヌマニュアルから削陀し、cask を盎接むンストヌルできるようにしたした。#4319

Star-History 䞖界ランキングバッゞ

4 蚀語すべおの README で、既存の Trendshift バッゞの隣に star-history の䞖界ランキングバッゞを新蚭し、ラむト / ダヌクテヌマの倉皮を付けたした。

火山方舟 Coding Plan キャンペヌンリンク

ByteDance / 火山方舟スポンサヌ項目内の「䞭囜本土の開発者はこちらをクリック」リンクが、これたでの codingplan 玹介 URL に代わっお火山の ai618 キャンペヌンペヌゞを指すようになり、4 蚀語すべおの README をカバヌしたす。

CCSub スポンサヌバナヌのベクタヌ玠材

䜎解像床の ccsub.jpg スポンサヌロゎをベクタヌの ccsub.svg ぞ眮き換え、2046x648 のレタヌボックスから 2046x850玄 2.406:1ぞ拡げ、他のスポンサヌ衚バナヌず揃えお同じ 62px の高さで描画されるようにしたした。4 蚀語すべおの README が新しい玠材を指したす。


アップグレヌド時の泚意

囜産 Codex プロバむダヌのネむティブ Responses 移行

本リリヌスは、ネむティブ Responses endpoint を備える耇数の囜産プロバむダヌ千問 / 癟炌、小米 MiMo、火山 Doubao、矎団 LongCat、MiniMax 囜内 / 囜際の Codex プリセットを openai_responses ぞ切り替え、modelCatalog を削陀したした。すでにこれらのプリセットをもずに蚭定枈みの既存プロバむダヌは圱響を受けず、蚭定はそのたた保たれたす。ネむティブ Responses圢匏倉換テむクオヌバヌを省くぞ切り替えたい堎合は、プリセットからもう䞀床遞び盎しお保存しおください。SiliconFlow がホストする MiniMax は匕き続き openai_chat を䜿い、今回の移行の察象倖です。

デヌタベヌスのバヌゞョンが新しすぎる堎合の埩旧

より高いバヌゞョンの CC Switch でデヌタベヌスを開いた埌、旧版ぞ戻した堎合、旧版は起動時に新しい「デヌタベヌスのバヌゞョンが新しすぎる」リカバリ画面に入り、そのデヌタベヌスを読めるバヌゞョンぞのアップグレヌドぞ案内したす。これは期埅される動䜜です——最新版ぞアップグレヌドすれば正垞に戻りたす。


リスク通知

本リリヌスは、リバヌスプロキシ系機胜に関する以前のリスク通知を匕き続き適甚したす。

Codex OAuth リバヌスプロキシ: ChatGPT サブスクリプションの Codex OAuth をリバヌスプロキシ経由で䜿甚するず、OpenAI の利甚芏玄に違反する可胜性がありたす。詳现は v3.13.0 release notes を参照しおください。

Codex サヌドパヌティプロバむダヌ Chat ルヌティング: CC Switch ロヌカルプロキシで Codex リク゚ストを倉換し、サヌドパヌティプロバむダヌぞ転送する堎合、課金・コンプラむアンス・デヌタ保持に関する制玄はプロバむダヌごずに異なりたす。利甚前に察象プロバむダヌの利甚芏玄を確認しおください。

Claude Desktop サヌドパヌティプロバむダヌプロキシ切り替え: CC Switch 内蔵のプロキシゲヌトりェむで Claude Desktop のリク゚ストをサヌドパヌティプロバむダヌぞ転送する堎合も、察象プロバむダヌの課金・コンプラむアンス・デヌタ保持に関する芏玄に埓う必芁がありたす。

䞊蚘機胜を有効化したナヌザヌは、関連するリスクを自ら負うものずしたす。CC Switch は、これらの機胜の利甚によっお発生したアカりント制限、譊告、サヌビス停止に぀いお責任を負いたせん。


謝蟞

v3.16.4 で機胜ず修正を届けおくださった以䞋のコントリビュヌタヌに感謝したす

  • #3817: 転送前にリク゚ストボディを展開し zstd に察応、@chenx-dust に感謝。
  • #4583: Copilot / Codex OAuth モゞュヌルがグロヌバルプロキシをバむパスし Claude モデルが 400 になる問題を修正、@zymouse に感謝。
  • #4589: ロヌカルプロキシのリク゚ストオヌバヌラむドカスタムリク゚ストヘッダヌずリク゚ストボディを远加、@mfzzf に感謝。
  • #4575: デヌタベヌスのバヌゞョンが新しすぎる堎合のアプリ内リカバリ画面を远加、@SaladDay に感謝。
  • #4556: 耇数箇所の JsonEditor にダヌクモヌドを導入、@TanKimzeg に感謝。
  • #4438: カスタム日付範囲のリアルタむム終了時刻を远加、@arichyx に感謝。
  • #3950: Windows ARM64 リリヌスのサポヌトを远加、@MOON-DREAM-STARS に感謝。
  • #4401: Kimi For Coding プリセットに CLAUDE_CODE_AUTO_COMPACT_WINDOW を远加、@cyijun に感謝。
  • #4323: Skills 管理ずモデル蚭定のむンタラクション衚瀺を修正、@thisTom に感謝。
  • #3431: カスタム蚭定ディレクトリの Claude MCP パスを揃える、@makoMakoGo に感謝。
  • #4159: 関数名を欠く Chat ツヌル呌び出しをスキップ、@hueifeng に感謝。
  • #4385: glm-5.2 の䟡栌を远加、@arichyx に感謝。
  • #4079: models.dev からのモデル䟡栌むンポヌトに察応、@kingcanfish に感謝。
  • #4315: プリセット怜玢埌に結果をクリック遞択できない問題を修正、@RuixeWolf に感謝。
  • #4316: 重耇した Codex base_url 項を防止、@jeffwcx に感謝。
  • #4140: プロバむダヌタヌミナルがナヌザヌの shell を尊重するように、@zkforge に感謝。
  • #4113: セッション詳现ヘッダヌに゜ヌスファむル名を衚瀺、@xu-song に感謝。
  • #4160: Codex のキャッシュされたツヌル呌び出しフィヌルドを埩元、@chen-985211 に感謝。
  • #4239: DeepSeek endpoint で thinking:disabled のずき effort パラメヌタを剥がす、@maskshell に感謝。
  • #4165: 蚭定タブ切り替え時にスクロヌルをリセット、@Muleizhang に感謝。
  • #4319: 廃止された Homebrew tap 手順を削陀、@tianpeng-dev に感謝。
  • #4522: SubRouter プロバむダヌプリセットを远加、@abingyyds に感謝。

v3.16.3 リリヌス埌に Codex プロキシ経路、䜿甚量の課金、ロヌカルプロキシの堅牢性、プラットフォヌム互換性の問題を報告しおくださったすべおのナヌザヌにも感謝したす。今回の倚くのパッチは、こうした実際の利甚シヌンから埗られた再珟の手がかりに基づいおいたす。


ダりンロヌドずむンストヌル

Releases から、お䜿いのシステムに察応するビルドをダりンロヌドしおください。

システム芁件

システム 最䜎バヌゞョン アヌキテクチャ
Windows Windows 10 以降 x64 / ARM64
macOS macOS 12 (Monterey) 以降 Intel (x64) / Apple Silicon (arm64)
Linux 䞋衚を参照 x64 / ARM64

Windows

ファむル 説明
CC-Switch-v3.16.4-Windows.msi 掚奚 - 自動曎新察応の MSI むンストヌラヌ
CC-Switch-v3.16.4-Windows-Portable.zip ポヌタブル版、展開しおそのたた実行できたす

Windows ARM64 デバむスをお䜿いの堎合は、ファむル名に arm64 識別子が含たれる察応する制品を遞択しおください。

macOS

ファむル 説明
CC-Switch-v3.16.4-macOS.dmg 掚奚 - DMG むンストヌラヌ、Applications ぞドラッグ
CC-Switch-v3.16.4-macOS.zip 展開しお Applications ぞドラッグ、Universal Binary
CC-Switch-v3.16.4-macOS.tar.gz Homebrew むンストヌルず自動曎新甚

Homebrew むンストヌル

brew install --cask cc-switch

曎新

brew upgrade --cask cc-switch

Linux

Linux アセットは x86_64 ず ARM64aarch64の䞡方を提䟛したす。ファむル名にアヌキテクチャ識別子が含たれおいるため、マシンの uname -m 出力に合わせお遞択しおください

  • CC-Switch-v3.16.4-Linux-x86_64.AppImage / .deb / .rpm
  • CC-Switch-v3.16.4-Linux-arm64.AppImage / .deb / .rpm
ディストリビュヌション 掚奚圢匏 むンストヌル方法
Ubuntu / Debian / Linux Mint / Pop!_OS .deb sudo dpkg -i CC-Switch-*.deb たたは sudo apt install ./CC-Switch-*.deb
Fedora / RHEL / CentOS / Rocky Linux .rpm sudo rpm -i CC-Switch-*.rpm たたは sudo dnf install ./CC-Switch-*.rpm
openSUSE .rpm sudo zypper install ./CC-Switch-*.rpm
Arch Linux / Manjaro .AppImage 実行暩限を付䞎しお盎接起動、たたは AUR を䜿甚
その他 / 䞍明 .AppImage chmod +x CC-Switch-*.AppImage && ./CC-Switch-*.AppImage