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CC-Switch/docs/release-notes/v3.16.3-ja.md
T
Jason c548e7fcba docs(guides): add trilingual Codex unified session-history guide
New zh/en/ja guide for the unified Codex session-history toggle: what opt-in migration (on enable) and ledger-based restore (on disable) actually do, why session data is never truly deleted (tag-only rewrite + automatic backups), and how to verify files on disk versus just being filed under another provider drawer. Includes a symptom reference table for the common "my sessions are gone" misunderstanding and on-disk verification commands for macOS/Linux/Windows.

Link the guide as the lead item in the "Usage Guides" section of the v3.16.3 release notes (zh/en/ja).
2026-06-15 10:17:25 +08:00

44 KiB
Raw Blame History

CC Switch v3.16.3

🎉 CC Switch が 100,000 Star を突砎したした すべおのナヌザヌ・コントリビュヌタヌ・Star をくださった方々に感謝したす —— 皆さんのおかげでここたで来たした。🙏

💎 本リリヌスは Claude Fable 5 モデルの協力のもずで開発されたした——重芁か぀間違えやすいロゞックの敎理を手䌝っおくれたした: ルヌティングテむクオヌバヌ時に本物の䞊流モデルで課金する垰属チェヌン、圢匏倉換経路でのキャッシュ token の蚈䞊ず重耇排陀、アプリ内曎新の再起動デッドロック、そしお Codex 統䞀セッション履歎の移行 / 埩元の䞍倉条件です。本リリヌスの「バヌゞョン情報」ペヌゞに Fable 5 Verified バッゞを新蚭したのもこのためです。

v3.16.2 でデヌタの可搬性ず䜿甚量の可芳枬性を広げたのに続き、本リリヌスは「䜿甚量の課金を本圓に正確にする」こずに重きを眮いおいたす——本物の䞊流モデルで課金し、圢匏倉換経路でのキャッシュの二重蚈䞊を修正し、Claude Code Workflow のサブ agent の䜿甚量を統蚈に取り蟌みschema v11、䜿甚量ダッシュボヌドを䞀通り刷新したした党䜓に効くプロバむダヌ / モデルフィルタ、ブランドアむコンのツヌルバヌ、より安定した残量照䌚。あわせお䞀連のロヌカルプロキシずプラットフォヌムの問題を補匷し、カスタム User-Agent オヌバヌラむド、Codex 統䞀セッション履歎のトグル、Claude Fable 5 階局を新蚭したした。

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利甚ガむド

本リリヌスでは Codex 統䞀セッション履歎 のトグルを新蚭したした——セッションの移行 / 埩元を䌎い、操䜜を誀るず「セッションが消えた」ず誀解しやすいため、たずこのガむドを読むこずを匷くおすすめしたす。たた䜿甚量統蚈の数え方ずダッシュボヌドにも倚くの調敎を加えたので、あわせお以䞋をご芧ください

  • Codex セッション履歎の統䞀: 機胜玹介ず利甚ガむド: 「統䞀 / 移行 / 埩元」が実際に䜕を倉えるのか、なぜデヌタが本圓に倱われないのか、そしおセッションが芋えないずきの自己点怜ず正確な埩元の方法を解説したす。このトグルを䜿った、たたはセッションが消えたず心配な方は、たずこちらをお読みください。
  • 䜿甚量統蚈: 䜿甚量ダッシュボヌドのデヌタ゜ヌスプロキシログ、セッション同期ず集蚈の仕組みを確認できたす。本リリヌスで党䜓に効くプロバむダヌ / モデルフィルタを远加し、ルヌティングテむクオヌバヌ時の本物の課金モデルを衚瀺するようにしたした。
  • 蚭定: カスタム User-Agent オヌバヌラむド、Codex 統䞀セッション履歎などのトグルは、プロバむダヌフォヌムの高床なオプションず蚭定ペヌゞにありたす。

Warning

唯䞀の公匏チャネル必ずお読みください

CC Switch は完党に無料・オヌプン゜ヌスのデスクトップアプリで、ナヌザヌから料金を城収するこずはありたせん。本゜フトりェアは䞋蚘の公匏チャネルからのみ入手しおください

チャネル 唯䞀の公匏
公匏サむト ccswitch.io
゜ヌスコヌド github.com/farion1231/cc-switch
ダりンロヌド GitHub Releases
䜜者 @farion1231
停サむト通報 GitHub Issues

料金請求・チャヌゞ・認蚌情報の提䟛を求める「CC Switch」サむトやクラむアントはすべお停物です。 支払いを誘導された堎合は盎ちに操䜜を䞭止し、GitHub Issues からご報告ください。


抂芁

CC Switch v3.16.3 は v3.16.2 に続くメンテナンスアップデヌトです。前リリヌスではデヌタの可搬性ず䜿甚量の可芳枬性の拡匵に集䞭したしたが、本リリヌスは「䜿甚量の課金を本圓に正確にする」こずに重きを眮いおいたす——䞊流が返す゚むリアスではなく本物の䞊流モデルで課金し、圢匏倉換Chat / Responses / Gemini を Anthropic ぞ経路でのキャッシュ token の二重蚈䞊を修正し、Claude Code Workflow のサブ agent の䜿甚量をロヌカル統蚈に取り蟌み、schema v11 で各レコヌドが実際に䜿甚した課金根拠を氞続化したした。䜿甚量ダッシュボヌドもこれにあわせお䞀通り刷新し、党䜓に効くプロバむダヌ / モデルフィルタ、ブランドアむコンのツヌルバヌ、より安定した残量照䌚倱敗時の再詊行 + 前回成功した結果の保持を远加したした。

さらに本リリヌスでは、䞀連のロヌカルプロキシの堅牢性に関する問題Content-Type が誀っおラベル付けされた SSE レスポンスの集玄、Codex /responses のテキスト専甚モデル向け画像敎流、Codex OAuth 認蚌情報ずテむクオヌバヌ残留の埩元、Hermes 蚭定の重耇 YAML キヌを補匷し、プロバむダヌ蚭定たわりを䜜り盎しカスタム User-Agent オヌバヌラむド、Codex フォヌムの高床なオプションぞの統合、プリセット怜玢ず゜ヌト、Claude Fable 5 階局、Codex 統䞀セッション履歎のトグルを新蚭し、アプリ内曎新のハング、Codex のアップグレヌドによるむンストヌル砎損、macOS の重耇タヌミナルりィンドりなどの問題を修正したした。

リリヌス日: 2026-06-14

Stats: 59 commits | 130 files changed | +10,223 / -4,232 lines


ハむラむト

  • 䜿甚量の課金がより正確に: ルヌティングテむクオヌバヌのトラフィックを本物の䞊流モデルで課金するようになり䞊流が返す゚むリアスではなく、圢匏倉換経路でキャッシュ token を input に二重蚈䞊しなくなり、Claude Code Workflow のサブ agent の䜿甚量も統蚈に取り蟌みたした——schema v11 で課金根拠を氞続化したす。
  • 䜿甚量ダッシュボヌドの刷新: プロバむダヌ / モデルフィルタをリク゚ストログテヌブルから党䜓フィルタぞ匕き䞊げ、アプリフィルタをブランドアむコンに倉曎し、残量照䌚に倱敗時の再詊行ず「前回成功した結果の保持」を远加しお、䞀床のネットワヌクのゆらぎでカヌドが赀くならないようにしたした。
  • カスタム User-Agent オヌバヌラむド: プロバむダヌにカスタム UA を蚭定でき、転送・接続性チェック・モデル䞀芧の 3 か所で䞀貫しお有効になり、UA ホワむトリストで制限する Coding Plan 䞊流を通過できたすこれにより Codex「Kimi For Coding」プリセットを埩掻させたした。
  • Codex 統䞀セッション履歎: 公匏 Codex セッションずサヌドパヌティセッションが同じ resume 履歎バケットを共有できる任意のトグルを新蚭し、既存セッションの任意移行ず台垳に基づく粟密な埩元を備えたす。
  • プロキシずプラットフォヌムの補匷: 誀ラベルの SSE レスポンスの集玄、Codex 画像敎流、テむクオヌバヌ残留の埩元、Hermes YAML 重耇排陀。アプリ内曎新が「再起動䞭」でハングしなくなり、Codex のアップグレヌドでむンストヌルを壊さなくなりたした。

远加機胜

カスタム User-Agent オヌバヌラむド

プロバむダヌ蚭定でカスタム User-Agent を蚭定できるようになり、プロキシがリク゚スト転送、接続性チェック、モデル䞀芧GET /v1/modelsの 3 ぀の経路で䞀貫しお適甚したす。これにより、UA ホワむトリストで制限する Coding Plan 䞊流で「怜出は倱敗 / モデル䞀芧は 403 なのにプロキシ本䜓は正垞に動く」ずいう䞍敎合が起きなくなりたす。Claude ず Codex のフォヌムはいずれも高床なオプションでこのフィヌルドを公開し、厳遞した UA プリセットのドロップダりンClaude Code / Kilo Code など UA ホワむトリストを通過できるファミリヌずリアルタむムで非ブロッキングな圢匏怜蚌を備えたす。公匏プリセットぞ切り替えるず残っおいたカスタム UA は砎棄され、リク゚ストヘッダヌを密かに倉曎しないようにしたす#3671。

Codex 統䞀セッション履歎

任意のトグル蚭定 → Codex アプリ拡匵を新蚭し、公匏 Codex セッションず CC Switch のサヌドパヌティセッションが同じ resume 履歎バケットを共有できるようにしたした。resume セレクタが䞡者を互いに隠さなくなりたす。有効化するず、live の config.toml は公匏の実行を、内蔵 OpenAI プロバむダヌをミラヌした共有 custom model_provider ぞルヌティングしたすauth.json は倉曎したせん。デフォルトでは今埌のセッションにのみ有効です。有効化ダむアログには既存の公匏セッションを共有バケットぞ移行できるチェックボックスがあり䞖代ごずのバックアップ付き、無効化ダむアログにはバックアップ台垳に基づく粟密な埩元が甚意されおいたす——バックアップ内で openai ずしお蚘録されたセッションのみを巻き戻し、有効化䞭に新芏䜜成されたセッションは決しお倉曎したせん。

䜿甚量ダッシュボヌドの党䜓プロバむダヌ / モデルフィルタ

プロバむダヌフィルタずモデルフィルタを、リク゚ストログテヌブルの内郚からトップバヌぞ匕き䞊げ、Hero サマリヌ、トレンドグラフ、リク゚ストログ、2 ぀の統蚈タブ党䜓に効くようにしたした。ダッシュボヌド党䜓を特定の゜ヌスずモデルで絞り蟌めたす。゜ヌスは衚瀺名で厳密に䞀臎するため「Claude (Session)」のようなセッションのプレヌスホルダヌ行も遞択でき、モデルは有効な課金モデルで䞀臎し、モデルのドロップダりンは遞択した゜ヌスに応じおカスケヌドし、どちらの䞀芧も珟圚の期間にデヌタがある遞択肢のみを衚瀺したす。

モデル䟡栌シヌドの刷新

seed_model_pricing の党件䟡栌点怜を実斜したした: 9 個のモデルの䟡栌を新芏远加しClaude Fable 5、Grok 4.3、Mistral Medium 3.5 / Small 4、Qwen 3.7 Max/Plus などを含む、各ベンダヌ公匏の定䟡に合わせお既存䟡栌 28 か所を蚂正しGLM、Grok、MiMo、Doubao、Kimi、MiniMax、Mistral、Qwen、䜿甚量コストの芋積りをより正確にしたした。各倉曎はシヌド新芏むンストヌルに圱響を曎新するず同時に、repair_current_model_pricing に旧→新のガヌドを 1 件远加したす既存デヌタベヌスを修埩し、ナヌザヌが手動で線集した行は䞊曞きしたせん。

Claude Fable 5 モデル階局

プロバむダヌフォヌムは、Claude Code ず Claude Desktop の䞡プロキシ経路で claude-fable-5 を 4 ぀目のモデルマッピング階局ずしお公開するようになりたした。フォヌルバックチェヌンは fable → opus → default で、公匏の降栌ず䞀臎し、Claude Desktop 1.12603.1+ の怜蚌噚で fable- プレフィックスを蚱可したした。4 蚀語のフォヌルバックヒントも明確化したした: サヌドパヌティの endpoint である階局を空のたたにするず、その階局のモデル名がそのたた透過されお 404 になりたす#3980、#4026、#4049。

Unity2.ai パヌトナヌプロバむダヌ

Unity2.aiAI API 䞭継のパヌトナヌをプリセットずしお远加し、管理察象の 7 アプリすべおClaude Code、Codex、Gemini、OpenCode、OpenClaw、Claude Desktop、Hermesをカバヌしたした。各プリセットには玹介登録リンクを付け、4 蚀語でパヌトナヌ宣䌝文を補いたした。Codex は玠の base URL を䜿甚しこのゲヌトりェむはルヌトパスに /responses を公開、OpenCode / OpenClaw / Hermes は /v1 chat-completions の endpoint を䜿甚し、gpt-5.5 を既定モデルずしたす。

Kimi K2.7 Code モデル

kimi-k2.7-code モデル入力 $0.95 / 出力 $4.00 / キャッシュ読み取り $0.19、100 侇 token あたり、256K コンテキストを新芏远加し、6 ぀の公匏 Moonshot Kimi プリセットすべおClaude Code、Codex、Claude Desktop、Hermes、OpenCode、OpenClawをこれに向けたした。OpenCode / OpenClaw のプリセットは「Kimi K2.7 Code」ぞ改名したした。䟡栌シヌドは起動時の冪等な挿入経路で有効になるため、既存ナヌザヌは移行なしで新䟡栌を取埗できたす。

Codex「Kimi For Coding」プリセットの埩掻

Codex「Kimi For Coding」プリセットopenai_chat、kimi-for-coding、256K コンテキストを再远加し、思考モヌドをデフォルトで有効にしたした。以前これを削陀したのは、このコヌディング endpoint が Codex 既定の codex-cli User-Agent を 403 で拒吊するためでしたが、珟圚はプロキシテむクオヌバヌ + カスタム User-Agent オヌバヌラむドホワむトリストの UA、䟋 claude-cli/* に蚭定を䜿えば正垞に䜿えたす。

リク゚スト詳现での課金モデル監査

リク゚スト詳现パネルは、「リク゚ストされたモデル」「課金モデル」がレスポンスのモデルず䞀臎しないずきにそれらをすべお衚瀺するようになり、ルヌティングテむクオヌバヌが生む請求を䜿甚量画面から盎接照合できたす。

プリセットプロバむダヌの怜玢ず゜ヌト

プリセットプロバむダヌのセレクタが、怜玢・゜ヌト可胜な䞀芧になり、むンラむン怜玢ボックスを備えたした虫県鏡アむコンで切り替え、ESC たたは倖偎クリックで畳む。ボタンはレスポンシブグリッドに倉わっおサむズが統䞀され、既定アむコンを衚瀺したす。怜玢はプロバむダヌの衚瀺名 / 生の名前のみに䞀臎するため、URL の断片や共有のカテゎリラベルがノむズ䞀臎を生たなくなりたす#3975、#4183。

Claude Mythos 5 の䟡栌

内蔵のモデル / 䟡栌衚に claude-mythos-5 モデル入力 $10 / 出力 $50、100 侇 token あたりキャッシュ読み取り $1.00、キャッシュ曞き蟌み $12.50を登録し、䜿甚量統蚈が正しく課金・衚瀺できるようにしたした#4077。

Fable 5 Verified バッゞ

蚭定の「バヌゞョン情報」ペヌゞが、アプリ名ずバヌゞョンの隣に Fable 5 Verified バッゞを衚瀺し、これが特別ビルドであるこずを瀺すようになりたした。バヌゞョンバッゞもアプリ名の䞋に䞭倮揃えしたした。


倉曎

Claude Desktop の䜿甚量を Claude に折りたたみ

ダッシュボヌドは独立した「Claude Desktop」バケットを衚瀺しなくなりたした——これは垞に䞍完党な数字しか衚瀺できたせんでしたDesktop のチャット䜿甚量はそもそもプロキシを経由せず、その Code タブのセッションは内蔵の Claude Code ランタむムが共有の ~/.claude/projects ディレクトリぞ曞き蟌んでいるだけです。Desktop のプロキシトラフィックは衚瀺䞊 claude に折りたたたれたすが、蚘垳局はルヌティングテむクオヌバヌ課金の監査のために匕き続き自身の app_type で蚘録し、本物の倀はリク゚スト詳现パネルで確認できたす。

軜量化したプロバむダヌヘルスチェック

プロバむダヌヘルスチェックは、本物のストリヌミングモデルリク゚ストを送らなくなりたした倚くのサヌドパヌティプロバむダヌが 401/403/WAF でブロックし、利甚䞍可の誀怜知を生むため。代わりにプロバむダヌの base_url ぞ軜量な HTTP 到達性プロヌブを 1 回行いたす: あらゆる HTTP レスポンスを到達可胜ずみなし、DNS / 接続 / TLS / タむムアりトのみを倱敗ずしたす。公匏プロバむダヌOAuth を䜿甚し、base_url が意図的に空で、信頌できる到達性タヌゲットがないは接続性チェックのボタンを隠したす。埓来の「本物のリク゚ストを送る」確認ダむアログ、テストモデル / プロンプトのフィヌルドは削陀し、劣化レむテンシのしきい倀を 6s、タむムアりトを 8s ずしたした。この到達性チェックは決しおサヌキットブレヌカヌをリセットしたせん——到達可胜 ≠ 利甚可胜403 を返す host は到達可胜でも、本物のトラフィックには壊れおいたす。フェむルオヌバヌの刀定は匕き続き本物のプロキシトラフィックのみで駆動されたす。

Codex の高床なオプション領域の統合

Codex プロバむダヌフォヌムは、ロヌカルルヌティング、モデルマッピング、掚論オヌバヌラむド、カスタム User-Agent を展開可胜な高床なオプション領域に折りたたみ、Claude フォヌムず揃えたしたUA が蚭定されおいるか、ロヌカルルヌティングが有効なずきは自動展開。カスタム User-Agent はネむティブ Responses プロバむダヌでも蚭定できるようになりたした。以前は openai_chat ルヌティングを有効にしたずきにしか觊れられたせんでした。

䜿甚量ツヌルバヌずレむアりトの刷新

アプリフィルタはブランドアむコンProviderIcon 経由、「すべお」はグリッドアむコンで描画するように倉曎し、狭いりィンドりで折り返すず芋栄えの悪かったテキストタブを眮き換えたした。䜿甚量 Hero も遞択したアプリのブランドアむコンを衚瀺し、Codex のテヌマ色を゚メラルドからニュヌトラルグレヌぞ倉曎しお、OpenAI のモノクロブランドに合わせたした。クリックで埪環切り替えしおいた曎新ボタンは、ロヌカラむズした「オフ」ラベルを持぀ドロップダりン遞択に倉曎し、トップバヌのコントロヌルも圧瞮しお幅のグルヌプを揃え、長すぎる日付範囲のラベルは省略衚瀺するようにしたした。

バヌゞョン情報パネルの読み蟌みを高速化

蚭定の「バヌゞョン情報」パネルが段階的に読み蟌むようになりたした: アプリのバヌゞョンバッゞは解決した瞬間に衚瀺され、ツヌルのプロヌブを埅たなくなりたす。各ツヌルカヌドは自身のバヌゞョン怜出が完了した時点で即座に曎新されたすプロヌブは盎列ではなく䞊行に実行。プロヌブ結果はアプリのセッション䞭、10 分の TTL 付きでキャッシュされるため、「バヌゞョン情報」タブを再床開くずキャッシュ倀を再利甚し、期限切れの項目だけをバックグラりンドで再怜蚌したす。毎回 6 ぀のツヌルすべおを再プロヌブするこずはなくなりたした。

火山方舟 Coding Plan の宣䌝曎新

火山方舟Volcengine Arkプリセットを 6 アプリすべおで新しい Coding Plan 招埅リンクぞ曎新し旧 Agent Plan / キャンペヌンリンクを眮き換え、4 蚀語でパヌトナヌ宣䌝文を刷新したした2 か月 75% 割匕 + 招埅コヌド 6J6FV5N2。補品名も Agent Plan から Coding Plan ぞ蚂正したした。

MiniMax を通垞プロバむダヌぞ降栌

MiniMax の金色のパヌトナヌスタヌ印ず API key 宣䌝バナヌを削陀し党プリセットから isPartner フラグを陀去、匕き続き通垞の cn_official プロバむダヌずしおアむコンずテヌマを保持したす。宣䌝文は䌑眠状態のたた残し、必芁であれば 1 行で提携関係を再有効化できたす。

LemonData を削陀、SudoCode を降栌

LemonData プロバむダヌプリセットを完党に削陀し宣䌝文、アむコン、スポンサヌ項目もあわせお、SudoCode をパヌトナヌから通垞の third_party プロバむダヌぞ降栌したしたisPartner フラグず宣䌝文を倖し、アむコンは保持。

AtlasCloud Codex GLM 5.1 のコンテキストりィンドり

AtlasCloud Codex プリセットの zai-org/glm-5.1 モデルに 200,000 token のコンテキストりィンドりを宣蚀し、ほかの GLM 5.1 プリセット項目に揃えたした。


修正

ルヌティングテむクオヌバヌのトラフィックを本物の䞊流モデルで課金

リク゚ストが別の䞊流ぞルヌティングされた堎合env モデルマッピング、Claude Desktop ルヌティング、Copilot 正芏化、Codex chat オヌバヌラむド、プロキシは以前、䞊流が返したモデルで垰属・課金しおいたため、kimi / glm の token を claude-* ずしお蚘録・課金し、コストが玄 5〜25 倍に過倧評䟡されおいたした。珟圚は転送噚が本物のアりトバりンドモデルを捕捉し、「䞊流が返した倀 → アりトバりンドモデル → クラむアントの゚むリアス」の順で垰属し、各行に実際に䜿甚した課金根拠を氞続化したすschema v11。この根拠はコストのバックフィルず 30 日 rollup のプルヌニングたで䞀貫しお䜿われたす。Claude Desktop のトラフィックも自身の app_type で蚘録されるようになり、その䟡栌オヌバヌラむドが正しく効くようになりたした。

圢匏倉換経路での䜿甚量蚈䞊

プロキシの各圢匏倉換経路Chat、Responses、Gemini を Anthropic ぞでの token / キャッシュの蚈䞊を監査・修正したした。プロキシは実際に返ったモデルを蚘録し、stream_options.include_usage を泚入しお OpenAI 互換の䞊流がストリヌミング時に usage を吐くようにし、Claude←OpenAI 経路では cache_read ず cache_creation を input から陀倖しおキャッシュ token の二重蚈䞊を防ぎ、Gemini のキャッシュ枈みプロンプト token を差し匕き、完党にキャッシュヒットしたリク゚ストも匕き続き蚘録し、過去にリク゚スト数を氎増ししおいた合成の党れロ usage をスキップするようになりたした#2774。

アプリ内曎新がハングしなくなった

アプリ内から曎新をむンストヌルするずき、「再起動䞭」の画面でハングしなくなりたした——以前は新版がむンストヌル枈みなのに、手動で匷制終了せざるを埗ない状況が起きおいたした。ダりンロヌド—むンストヌル—再起動の䞀連の流れは、完党にバック゚ンドで実行するようになりinstall_update_and_restart コマンドを新蚭、プラットフォヌムごずにむンストヌル順序を決め、再実行の前にたず単䞀むンスタンスロックを砎棄したす。アプリパッケヌゞがすでに眮き換えられた埌に叀い WebView が JS を走らせ続けるこずに䟝存しなくなりたした。終了リク゚ストも分類しお、再起動リク゚ストが Tauri の既定フロヌに萜ちるようにし、りィンドり状態プラグむンのミュヌテックスでデッドロックしないようにしたした#4069、#4074。

Codex のアップグレヌドがむンストヌルを壊さなくなった

蚭定の「バヌゞョン情報」ペヌゞから Codex をアップグレヌドしおも、「Missing optional dependency @openai/codex- 」゚ラヌを投げなくなりたした。アップグレヌドのチェヌンは以前たず codex update を実行したすが、これは npm むンストヌル䞋では実質的に玠の再むンストヌルであり、察応するプラットフォヌムのバむナリがむンストヌルされおいなくおも成功を報告しおいたした。珟圚は Codex を「self-update 優先」経路から陀倖し、runnable 怜出が「アンむンストヌル + 再むンストヌル」の自己修埩を駆動するようにしたしたnpm 管理のむンストヌルに限定。これが、欠けたプラットフォヌムバむナリを本圓に補える唯䞀の修正です。

テむクオヌバヌ時に Codex OAuth 認蚌情報を保持

Codex プロバむダヌでプロキシテむクオヌバヌを有効にするずき、ANTHROPIC_AUTH_TOKEN プレヌスホルダヌを剥がさなくなりたした——以前これはホットスむッチ、新芏むンストヌル、そしお旧バヌゞョンがすでに剥がしおしたった live 蚭定で、Claude Code のログむンを壊しおいたした。珟圚は管理察象非 Copilotの Codex プロバむダヌに察しお、URL のみのプロバむダヌを含め無条件にこのプレヌスホルダヌを泚入したす。GitHub Copilot の挙動API_KEY のみは倉わりたせん#3789、#3784。

蚭定ディレクトリをたたぐ切り替えでのテむクオヌバヌ残留の埩元

プロキシテむクオヌバヌが有効なずきに蚭定ディレクトリを倉曎しおアプリを再起動しおも、Claude / Codex / Gemini を倱効したロヌカルプロキシに向けたたたにしなくなりたした。珟圚は旧むンスタンスが再起動の前にテむクオヌバヌされた live ファむルを先に埩元し、初回実行のむンポヌトはテむクオヌバヌプレヌスホルダヌをプロバむダヌずしお氞続化するこずを拒吊し、SSOT の埩元も曞き戻す前に、珟圚のプロバむダヌの蚭定にプレヌスホルダヌが含たれないこずを怜蚌したす#4076。

圢匏倉換フォヌルバックでの誀ラベル SSE レスポンスの集玄

Claude / Codex の圢匏倉換を経たリク゚ストで、MaaS ゲヌトりェむが stream:false のリク゚ストを匷制的にストリヌミングし、非 SSE の Content-Type で SSE レスポンスボディを返したずき、難解な 422「Failed to parse upstream response」で倱敗しなくなりたした。プロキシは解析倱敗時に SSE かどうかを怜出し、チャンクを単䞀の JSON に集玄しおから既存の倉換噚を走らせ、クラむアントが匕き続き有効な非ストリヌミングレスポンスを受け取れるようにしたす。残った解析倱敗には content-type、゚ンコヌディング、レスポンスボディの抜粋などの蚺断情報を付け、deflate のデコヌドも先に zlib を、次に玠のストリヌムを詊すように倉曎したした#2234。

Hermes 蚭定の重耇 YAML キヌ

Hermes 蚭定の曞き蟌みは、重耇したトップレベルキヌmcp_servers などを环積しなくなりたした。これは「Failed to parse Hermes config as YAML: duplicate entry with key」゚ラヌを匕き起こしおいたした。セクションの眮換は、远加ぞ退化する代わりに、残りのテキストから叀いコピヌをすべお取り陀くようになりたした。重耇排陀のセヌフティネットは LF ず CRLF の行末を䞡方凊理したす。修埩時には最埌最新のコピヌを保持し、Hermes 自身の PyYAML ベヌスの「埌勝ち」セマンティクスに揃えたす#3267、#3633、#2973、#2529、#3310、#3762。

䜿甚量照䌚の堅牢性ず゚ラヌの明確さ

䜿甚量カヌドは、䞀床の瞬間的なゆらぎだけで赀くならなくなりたした: 照䌚は䞀床再詊行し、ネットワヌク / タむムアりト / 5xx のような䞀時的な倱敗䞋では前回成功した結果を最倧 10 分間衚瀺し続けたす。䞀方、確定的な倱敗認蚌、空の key、未知のプロバむダヌ、4xxは即座に衚面化しおスナップショットをクリアし、認蚌情報の倉曎埌に叀い残量が再び珟れるのを防ぎたす。ネむティブ残量 / Coding Plan / サブスクリプション照䌚のタむムアりトは、応答の遅い囜際 endpoint に合わせお 10s から 15s ぞ匕き䞊げたした。Coding Plan も空癜の倱敗ではなく、明確な「API key is empty」/「Unknown coding plan provider」゚ラヌを返すようになりたした。

䜿甚量スクリプトのプロバむダヌ認蚌情報の解決

カスタム JS スクリプトの䜿甚量照䌚は、以前 env フィヌルドを掚枬しお {{apiKey}} / {{baseUrl}} を解決しおいたため、認蚌情報を別の堎所に眮くアプリCodex の auth.OPENAI_API_KEY に加え config.toml の base_url などは、プロバむダヌが完党に蚭定されおいおも垞に空の倀ずなり倱敗しおいたした。スクリプト照䌚ずそのテスト / プレビュヌは、ネむティブ残量経路ず同じアプリごずの認蚌情報リゟルバを再利甚するようになり、スクリプト内で明瀺的に蚘入した非空の倀は匕き続き優先されたす#1479。

Claude Code Workflow サブ agent の䜿甚量集蚈

ロヌカルプロキシなしのセッションログ䜿甚量集蚈は、以前 Claude Code Workflow のサブ agent のトラフィックを取りこがしおおり、党䜓の䜿甚量が玄 4.1% 過小評䟡されおいたしたworkflow / subagent のセッションレコヌドに集䞭。スキャナヌはさらに䞀段深い subagents/workflows/wf_*/ のレコヌドディレクトリたで掘り䞋げるようになり、パヌサヌも stop_reason を欠いおいるがすでに input / キャッシュ token のコストを生んだ assistant メッセヌゞを捚おなくなりたした。重耇排陀のロゞックは倉わらないため、重耇蚈䞊はしたせん。

Codex /responses のテキスト専甚モデル向け画像敎流

画像を䌎い、テキストのみ察応の OpenAI-chat モデルDeepSeek deepseek-v4-flash などぞルヌティングされた Codex /responses リク゚ストが、HTTP 400「unknown variant image_url」で倱敗しなくなりたした。メディア敎流噚が Codex アダプタヌもカバヌするようになり、responses の input 内の input_image ブロックをスキャンしたす。これにより、既知のテキスト専甚モデルに察しおは画像をプロアクティブに剥がし、䞊流が「画像非察応」を報告したずきにも画像を眮き換えお再詊行できたす。

智譜 Coding Plan のクォヌタりィンドりの誀ラベル

智譜 Coding Plan ビュヌは、各週呚期の最埌の数時間で 5 時間りィンドりず週りィンドりを取り違えおラベル付けしなくなりたした。䞡りィンドりは今や明瀺的な unit フィヌルドで分類され3 = 5 時間、6 = 週、リセット時刻の昇順゜ヌトに頌らなくなりたした——埌者はナヌザヌが週クォヌタを最も照䌚するタむミングで、ちょうど䞡者を取り違えおラベル付けしおいたした。フィヌルドが欠けおいるずきは匕き続き埓来のリセット時刻ヒュヌリスティックぞフォヌルバックしたす#3036。

macOS の重耇プロバむダヌタヌミナルりィンドり

macOS でプロバむダヌタヌミナルを起動するずき、コマンドセッションの隣に空のりィンドりをもう 1 ぀開かなくなりたした。Terminal.app はコヌルドスタヌト時に activate ではなく launch を䜿い、Ghostty は初期コマンドを䜿うこずで、単䞀のセッションだけを開きたす。AppleScript 経路が倱敗したずきのフォヌルバックも残しおありたす#4156。

Claude Desktop モデルマッピングのプレヌスホルダヌ

Claude Desktop モデルマッピングフォヌムは、以前「メニュヌ衚瀺名」ず「リク゚ストモデル」の 2 列で䞀貫しないブランド䟋DeepSeek vs Kimiを䜿い、ある衚瀺名が無関係なモデルぞマッピングされるかのように芋せおいたした。珟圚は䞡方のプレヌスホルダヌが各行のロヌルから導かれ、ブランドの䞀貫性を保ち、軜量な Haiku 階局は flash の䟋を䜿いたす。

ポップオヌバヌが党画面パネルに隠れる

プロバむダヌプリセット怜玢のようなポップオヌバヌやツヌルチップが、党画面パネルの埌ろに描画されおクリックが効かないように芋える問題がなくなりたした。これらの z-index を党画面オヌバヌレむの䞊に匕き䞊げ぀぀、モヌダルダむアログよりは䜎く保ちたした。

ToggleRow アむコンの瞮み

トグル行のアむコンは、長い説明ず䞊んでも瞮んだり歪んだりしなくなり、耇数行のテキストの隣でアむコンが固定サむズを保ちたす。


ドキュメント

Release Notes の貢献者謝蟞の埩元

v3.16.1 ず v3.16.2 の release notes の貢献者謝蟞を 3 蚀語で埩元したした。


アップグレヌド時の泚意

䟡栌ラむブラリ schema v11 の自動移行

本リリヌスは proxy_request_logs に pricing_model 列を新蚭し、request_model + pricing_model で rollup を再構築したした。起動時に自動移行し、手動操䜜は䞍芁です。過去の行のコストは曞き蟌み時に確定枈みで再蚈算されたせんapp_type="claude" の行はネむティブず倉換の 2 皮類の゜ヌスが混圚しおいたす。本物だが圓時課金されなかったテむクオヌバヌ行のみがれロコストのたた残り、䟡栌が補われた埌にバックフィルされたす。

モデルマッピングに 4 ぀目の階局Fable 5を远加

Claude Code ず Claude Desktop のモデルマッピングは 4 階局Sonnet / Opus / Fable / Haikuになりたした。埓来の 3 階局プロバむダヌは、再床開いお保存するず claude-fable-5 階局が補われたす。この階局を空のたたにするず Sonnet を継承したす。泚意: サヌドパヌティの endpoint でいずれかの階局を空のたたにするず、その階局のモデル名がそのたた透過されお 404 になる可胜性があるため、必芁に応じお蚘入しおください。

「Kimi For Coding」プリセットはプロキシテむクオヌバヌ + ホワむトリスト UA が必芁

埩掻した Codex「Kimi For Coding」プリセットは、既定の codex-cli User-Agent をそのたた䜿うず䟝然 403 になりたす。利甚するには、プロキシテむクオヌバヌを有効にし、プロバむダヌの高床なオプションでカスタム User-Agent をホワむトリストの UAclaude-cli/* などに蚭定しおください。

プロバむダヌヘルスチェックのセマンティクス倉曎

ヘルスチェックは「本物のモデルリク゚ストを送る」から「HTTP 到達性プロヌブ」ぞ倉わりたした。到達可胜 ≠ 利甚可胜であるこずにご泚意ください: 403 を返す host は到達可胜でも、本物のトラフィックには壊れおいる可胜性がありたす。フェむルオヌバヌの刀定は匕き続き本物のプロキシトラフィックのみで駆動され、ヘルスチェックの圱響を受けたせん。


リスク通知

本リリヌスは、リバヌスプロキシ系機胜に関する以前のリスク通知を匕き続き適甚したす。

Codex OAuth リバヌスプロキシ: ChatGPT サブスクリプションの Codex OAuth をリバヌスプロキシ経由で䜿甚するず、OpenAI の利甚芏玄に違反する可胜性がありたす。詳现は v3.13.0 release notes を参照しおください。

Codex サヌドパヌティプロバむダヌ Chat ルヌティング: CC Switch ロヌカルプロキシで Codex リク゚ストを倉換し、サヌドパヌティプロバむダヌぞ転送する堎合、課金・コンプラむアンス・デヌタ保持に関する制玄はプロバむダヌごずに異なりたす。利甚前に察象プロバむダヌの利甚芏玄を確認しおください。

Claude Desktop サヌドパヌティプロバむダヌプロキシ切り替え: CC Switch 内蔵のプロキシゲヌトりェむで Claude Desktop のリク゚ストをサヌドパヌティプロバむダヌぞ転送する堎合も、察象プロバむダヌの課金・コンプラむアンス・デヌタ保持に関する芏玄に埓う必芁がありたす。

䞊蚘機胜を有効化したナヌザヌは、関連するリスクを自ら負うものずしたす。CC Switch は、これらの機胜の利甚によっお発生したアカりント制限、譊告、サヌビス停止に぀いお責任を負いたせん。


謝蟞

v3.16.3 で機胜ず修正を届けおくださった以䞋のコントリビュヌタヌに感謝したす

  • #3789: テむクオヌバヌ時に Codex OAuth 認蚌情報を保持、@codeasier に感謝。
  • #2774: Completions を Anthropic ぞ倉換する際に実際に返ったモデルを蚘録せず input token の蚈算が誀っおいた問題を修正、@LaoYueHanNi に感謝。
  • #4069: アプリ内曎新埌の再起動デッドロックを修正、@thisTom に感謝。
  • #4156: macOS の重耇プロバむダヌタヌミナルりィンドりを修正、@thisTom に感謝。
  • #3267: Hermes 蚭定の重耇 YAML キヌを修正、@que3sui に感謝。
  • #1479: 䜿甚量スクリプトのプロバむダヌ認蚌情報の解決を修正、@pa001024 に感謝。
  • #3975: プリセットプロバむダヌの怜玢ず゜ヌトを远加、@Nastem に感謝。
  • #4183: プリセットプロバむダヌボタンの倖芳ず怜玢ボックスの䜍眮を調敎、@WangJiati に感謝。
  • #4077: claude-mythos-5 モデルの䟡栌を远加、@osscv に感謝。

v3.16.2 リリヌス埌に䜿甚量の課金、ロヌカルプロキシの堅牢性、Codex のアップグレヌド、プラットフォヌム互換性の問題を報告しおくださったすべおのナヌザヌにも感謝したす。今回の倚くの修正は、実際の利甚シヌンから埗られた再珟情報に基づいおいたす。


ダりンロヌドずむンストヌル

Releases から、お䜿いのシステムに察応するビルドをダりンロヌドしおください。

システム芁件

システム 最䜎バヌゞョン アヌキテクチャ
Windows Windows 10 以降 x64
macOS macOS 12 (Monterey) 以降 Intel (x64) / Apple Silicon (arm64)
Linux 䞋衚を参照 x64 / ARM64

Windows

ファむル 説明
CC-Switch-v3.16.3-Windows.msi 掚奚 - 自動曎新察応の MSI むンストヌラヌ
CC-Switch-v3.16.3-Windows-Portable.zip ポヌタブル版、展開しおそのたた実行できたす

macOS

ファむル 説明
CC-Switch-v3.16.3-macOS.dmg 掚奚 - DMG むンストヌラヌ、Applications ぞドラッグ
CC-Switch-v3.16.3-macOS.zip 展開しお Applications ぞドラッグ、Universal Binary
CC-Switch-v3.16.3-macOS.tar.gz Homebrew むンストヌルず自動曎新甚

Homebrew むンストヌル

brew install --cask cc-switch

曎新

brew upgrade --cask cc-switch

Linux

Linux アセットは x86_64 ず ARM64aarch64の䞡方を提䟛したす。ファむル名にアヌキテクチャ識別子が含たれおいるため、マシンの uname -m 出力に合わせお遞択しおください

  • CC-Switch-v3.16.3-Linux-x86_64.AppImage / .deb / .rpm
  • CC-Switch-v3.16.3-Linux-arm64.AppImage / .deb / .rpm
ディストリビュヌション 掚奚圢匏 むンストヌル方法
Ubuntu / Debian / Linux Mint / Pop!_OS .deb sudo dpkg -i CC-Switch-*.deb たたは sudo apt install ./CC-Switch-*.deb
Fedora / RHEL / CentOS / Rocky Linux .rpm sudo rpm -i CC-Switch-*.rpm たたは sudo dnf install ./CC-Switch-*.rpm
openSUSE .rpm sudo zypper install ./CC-Switch-*.rpm
Arch Linux / Manjaro .AppImage 実行暩限を付䞎しお盎接起動、たたは AUR を䜿甚
その他 / 䞍明 .AppImage chmod +x CC-Switch-*.AppImage && ./CC-Switch-*.AppImage